インボイス制度である。しかし、このインボイス制度により中小企業の経営悪化が懸念される。現在、売上高が1000万円以下の事業者のほとんどは消費税の納付の必要がない「免税事業者」になっている。インボイス制度では、消費税率や税額が書いたインボイスを保存していることが求められるが、インボイス
25キロバイト (3,942 語) - 2022年5月31日 (火) 23:47
漫画家なんかはほとんどはペンネームだからマジで死活問題だろうな。なんでもかんでも公表すればいいってものじゃない。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/17(金) 12:39:21.30
教養・カルチャー
2022.06.17

2023年10月1日より導入されるインボイス制度。これについては実質的増税による収入減少、取引機会の喪失、無駄な事務処理の増加など、すでに様々な問題点が指摘されている。
それに加えてペンネームや芸名で活動するクリエーター(漫画家・作家・アーティスト・俳優 等)の本名がバレて、最悪の場合、廃業に追い込まれる可能性もあることがわかってきた。フリーライターの犬飼淳氏が国会質疑に基づいてレポートする

犬飼淳








インボイスで本名がバレる!

6月に入り、Twitterを始めとするSNSで「インボイスで本名がバレる」という問題に気づく人が急増している。そのきっかけのひとつとなったのが、筆者のこのツイートだ。

https://twitter.com/jun21101016/status/1533431602365493248

筆者は、インボイス導入後に不利益を被ることが国会質疑で明らかになった5つのケースを、図解とともに6月5日にYouTubeで公開。その2つ目のケースとして、「ペンネーム・芸名で活動しているクリエーターの本名がバレる」という問題を取り上げた。

この問題は不利益を被る対象者(多種多様な分野のクリエーター、またそのファン)が多いにもかかわらず、これまで一般的な認知度が低かったため5つの中で最も反響が大きく、ツイートから数日で4000リツイート、350万インプレッションを軽く超えた。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://shueisha.online/culture/23957?page=1
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【【インボイス制度】導入により漫画家の本名がバレる恐れあり?様々な問題が浮き彫りに】の続きを読む