議論・雑談


    ワンパンマン』は、ONEによる日本の漫画作品。2009年7月3日からウェブサイト上で連載され、2012年9月2日放送のNHK『ネット発 マンガ革命』によれば、1日2万回閲覧され累計1000万人以上が閲覧したという。 リメイク版(作画:村田雄介)が『となりのヤングジャンプ』(集英社)において2012年6月14日から連載されている(6撃目
    360キロバイト (61,110 語) - 2022年6月18日 (土) 01:14
    ブラストは弱くてもメンタル強者であってほしかった…なんとか威厳を取り戻してほしいよな

    1 風吹けば名無し :2022/06/27(月) 13:36:48.58
    いやブラスト強かったやん
     
    『となりのヤングジャンプ』で連載中の村田雄介版『ワンパンマン』。6月23日に更新された第211話では、謎に包まれた最強ヒーロー・ブラストの戦いが描かれた。しかし、その内容があまりに解釈違いだったとして、ファンから大不評を買ってしまったようだ。

    ※『ワンパンマン』最新話の内容に触れています

    ブラストといえば、S級1位に位置する作中最強クラスのヒーロー。しかし実力は謎に包まれており、戦闘シーンが描かれたことすらほとんどなかった。

    今回のエピソードでは、そんなブラストが“神”の力でパワーアップを遂げたガロウと正面から激突。ブラストには「宇宙の真理」を操る力があるらしく、「次元砲(ディメンションキャノン)」「重力拳(グラビティナックル)」といった技を放つ。

    そしてワープホールのようなもので、ガロウを強制転送しようとするのだが、強大なエネルギーによって失敗。逆に「核分裂重力拳」という技で、激しい反撃を食らうのだった…。

    ついにその実力を発揮したブラストだったが、ガロウと同レベルどころか、わずかに押されている印象。ガロウが覚醒し、災害レベル“神”と自称するほどの力を手に入れているとはいえ、ブラストの活躍が見られなかったことに失望する人は多い。

    「最強」のはずがサイタマの引き立て役に

    戦闘力だけの話ではなく、キャラクターとしての描き方も賛否を呼んでいる模様。ブラストは技を打ち破られた際、「何」と驚愕しており、終始冷や汗をかきながらガロウの相手をしていた。

    さらにサイタマが駆け付け、ガロウと「マジ殴り」の応酬を繰り広げた際には、膨大なエネルギー量に驚きつつ、地球が砕けるかもしれないと警鐘を鳴らす。いわばバトル漫画でありがちな、“解説役”のポジションに収まっているのだ。

    ブラストの格がガタ落ちしたことで、原作ファンからは《なにこの展開…ブラストが一気にモブ化したぞ》《村田版ワンパンマン、一線超えちゃった》《原作でまだ出てきてさえないのにブラストの底が見えちゃったじゃん》《ブラスト登場何年も引っ張ったのにドラゴンボールの界王神みたいな小物臭してて悲しい》《サイタマより弱いのが確定してしまったのが惜しい》といった不満の声が噴出している。

    とはいえ、周囲のキャラクターまで死に瀕しており、このままでは地球自体が破壊されかねない状況。ブラストは今後、その能力によって時を戻す役割を担うのかもしれない。そう考えれば多少救いはあるが、戦力としてはサイタマやブラストに及ばない描写となっていることは否めないだろう。

    今後、ブラストの威厳をとり戻す展開にもっていくことはできるのだろうか…。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/105621
    https://tonarinoyj.jp/episode/3270296674428450886

    【【超悲報】最新話『ワンパンマン』の展開が大不評で、失望の声が続出…ッ!!】の続きを読む


    SLAM DUNK (スラムダンクからのリダイレクト)
    DUNK』(スラムダンク)は、バスケットボールを題材にした井上雄彦による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。 主人公の不良少年桜木花道の挑戦と成長を軸にしたバスケットボール漫画。単行本第21
    78キロバイト (7,502 語) - 2022年6月9日 (木) 09:47
    スラムダンクにあこがれてバスケット部に入っちゃった人なんかは人生観どころか人生変わってるわけだもんな

    1 カリスト(東京都) [US] :2022/06/23(木) 16:15:06.11

    「人生観が変わった漫画」ランキングTOP17! 1位は「SLAM DUNK」【2022年最新調査結果】
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/786763/

    【【衝撃】多くの笑いや感動を与えてくれた『人生観が変わった漫画』ランキングが発表されるッ!!】の続きを読む


    ベルセルク』(BERSERK)は、三浦建太郎による日本の漫画作品。白泉社発行の漫画誌『ヤングアニマル』にて連載中。単行本は白泉社からヤングアニマルコミックスのレーベルで刊行されていた。 中世ヨーロッパを下地にした「剣と魔法の世界」を舞台に、身の丈を超える巨大な剣を携えた剣士ガッツの復讐の旅を描い
    126キロバイト (16,740 語) - 2022年6月24日 (金) 04:07
    恒二(もり こうじ、1966年11月28日 - )は、日本の漫画家。東京都出身。妻は漫画家のあっきう。『ヤングアニマル』連載の『ホーリーランド』は、テレビドラマ化もされた。 小さいころから体格に恵まれ、親の勧めで入ったリトルリーグで野球に打ち込んでいた。所属していたチームは全国大会で優勝を経験し
    8キロバイト (1,204 語) - 2022年6月9日 (木) 04:21
    思ってたより全然絵に違和感なくてビックリした…今後の楽しみが増えて嬉しい!

    1 パラス(茸) [ニダ] :2022/06/24(金) 05:43:19.28

    昨年5月に亡くなった三浦建太郎さんのマンガ「ベルセルク」が、6月24日発売の「ヤングアニマル」(白泉社)13号で連載を再開する。

    同作は、昨年9月に第364話が掲載されて以来、休載していた。
    三浦さんの親友で「自殺島」などで知られるマンガ家の森恒二さんが監修し、「原作・三浦建太郎 マンガ・スタジオ我画 監修・森恒二」として連載を再開する。

    同号では2話分が掲載され、今後は「幻造世界篇/妖精島の章」のラストまで計6話分が掲載される。
    主人公・ガッツが描かれた扉ページも公開された。
    「連載再開!!!」「あの衝撃の先へ――」というコピーが添えられている。



    https://mantan-web.jp/article/20220621dog00m200006000c.html

    【【超朗報】ベルセルク、三浦先生の想いを背負い、ホーリーランドの森先生監修でついに連載再開ッ!!】の続きを読む


    インボイス制度である。しかし、このインボイス制度により中小企業の経営悪化が懸念される。現在、売上高が1000万円以下の事業者のほとんどは消費税の納付の必要がない「免税事業者」になっている。インボイス制度では、消費税率や税額が書いたインボイスを保存していることが求められるが、インボイス
    25キロバイト (3,942 語) - 2022年5月31日 (火) 23:47
    漫画家なんかはほとんどはペンネームだからマジで死活問題だろうな。なんでもかんでも公表すればいいってものじゃない。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/17(金) 12:39:21.30
    教養・カルチャー
    2022.06.17

    2023年10月1日より導入されるインボイス制度。これについては実質的増税による収入減少、取引機会の喪失、無駄な事務処理の増加など、すでに様々な問題点が指摘されている。
    それに加えてペンネームや芸名で活動するクリエーター(漫画家・作家・アーティスト・俳優 等)の本名がバレて、最悪の場合、廃業に追い込まれる可能性もあることがわかってきた。フリーライターの犬飼淳氏が国会質疑に基づいてレポートする

    犬飼淳








    インボイスで本名がバレる!

    6月に入り、Twitterを始めとするSNSで「インボイスで本名がバレる」という問題に気づく人が急増している。そのきっかけのひとつとなったのが、筆者のこのツイートだ。

    https://twitter.com/jun21101016/status/1533431602365493248

    筆者は、インボイス導入後に不利益を被ることが国会質疑で明らかになった5つのケースを、図解とともに6月5日にYouTubeで公開。その2つ目のケースとして、「ペンネーム・芸名で活動しているクリエーターの本名がバレる」という問題を取り上げた。

    この問題は不利益を被る対象者(多種多様な分野のクリエーター、またそのファン)が多いにもかかわらず、これまで一般的な認知度が低かったため5つの中で最も反響が大きく、ツイートから数日で4000リツイート、350万インプレッションを軽く超えた。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://shueisha.online/culture/23957?page=1
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【インボイス制度】導入により漫画家の本名がバレる恐れあり?様々な問題が浮き彫りに】の続きを読む


    進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
    318キロバイト (45,245 語) - 2022年5月27日 (金) 17:32

    エレンが全知全能みたいに悟った感じになったのはユミルと接触した後からだから、地鳴らししてる数日間だけなんだよな。地鳴らし前は未来エレンから都合のいい記憶の断片見せられてるだけだから未来視にムラがある。

    1 マロン名無しさん :2021/05/17(月) 16:45:27.31 ID:???.net

    大抵漫画って最後の方つまらなくなりがちだけどマーレ編とかも普通におもしろかったと俺は思う


    【【悲報】進撃の巨人って後半失速したイメージ強いけどさ…】の続きを読む

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