ウェブコミック (Web漫画からのリダイレクト)
    デジタルコミック > ウェブコミック ウェブコミック(Web Comic)は、ウェブサイトで公開される漫画のこと。オンラインコミックとも言う。誰でも簡単に漫画を発表できる手段として、アマチュア作家を中心に利用され、多くのウェブコミック作品が発表されている。アニメーションなど動的な要素を持たせられるなど、ウェブならではの特徴がある。
    16キロバイト (2,054 語) - 2022年6月9日 (木) 09:47
    内容はまあまあ面白い…けどさすがに絵が荒すぎるような気がするな(^_^;)


    1 (シンガポール) [DE] :2022/02/26(土) 21:30:54.89


    おっとりぽわぽわな雰囲気を漂わせる動物顔のご夫人が、なぜか巨人の討伐に任命されてしまうWEB漫画『ケモ夫人』をご存じだろうか。2021年10月に第1話が投稿されるやいなや、Twitterをはじめ、ネット上でたちまち話題に。半獣半人のいわゆる“ケモ顔”で、「ちょうちょしか捕まえたことがない」と語る夫人というキャラクター像からは想像もできないダークファンタジーで、深まる世界の謎や予測のできない展開、それに翻弄されるケモ夫人や彼女を取り巻く強烈なキャラクターといった要素が多くの読者の心を掴んでいる。

    《第1話から理不尽に巨人討伐を命じられるケモ夫人》

    (出典 news.walkerplus.com)


    その人気から、2月22日(火)にはアフタヌーンKC(講談社)からコミックスが刊行され、さらには人気声優の皆口裕子によるASMR音声も発売されるなど、多方面にムーブメントが波及しつつある本作。今回はコミックス発売に際し、作者の藤想さんにケモ夫人の誕生のきっかけや創作の裏話を訊いた。

    ■「可愛い奥さんが困っている姿が見たかった」衝撃的な第1話ができるまで

    (出典 news.walkerplus.com)


    ――Twitter発で大きな反響を集めている『ケモ夫人』ですが、まずはケモ夫人というキャラクターが誕生したきっかけを教えてください。

    「仕事のお昼休みに少し暇だったので、珍しくミルクティーを飲んだら、急に動物っぽくてムチムチした奥さんを描きたいと思い、なんとなくスケッチしました。完全にエッチな漫画を描く目的で描きました。そしてこの人がどういう人なのかを知るために、漫画を試しに描いてみることにしました。この人がもっと困っている様子を見たかったので、なんとなく斧を持たせてみたら予想外に似合ってしまい、ケモ夫人というキャラクターが完成しました」

    ――漫画の第1話も「困っているところが見たい」が出発点だったのですか?

    「可愛い奥さんが困っている姿が見たかったので、いきなり斧を渡されて巨人を討伐してください、と言われたら物凄く困るんじゃないかと思いました。そして斧を渡されたケモ夫人は、この人絶対にちょうちょしか捕まえたことないだろうな、絶対巨人討伐できないだろうなと思いました。とにかく困ってほしかったんです。困っているのを見たかったんです」

    ――第1話は即興で描かれたとうかがいました。当時はまだ長編で続けて描くつもりはなかったのでしょうか?

    「1話は完全にお試しで描いたので、何も考えていませんでしたし、その話を続けていく自信もありませんでした。第1話の反響から間を置いて、初めて自分の漫画に対して1万いいねが付いた記念に恋人と行った居酒屋で、第2話以降を描く決断をしました。長編として連載する決意をした段階で、第2話以降の構想およびケモ夫人とはどういう人物なのかを固めていきました」

    (>2以降へ)

    【漫画】SNSで話題沸騰の衝撃作『ケモ夫人』とは!?予測不可能なファンタジーが生まれるまでの舞台裏
    https://www.walkerplus.com/article/1071729/
    2022年2月22日 21:01 東京ウォーカー(全国版)


    【【大量画像】このWeb漫画、展開が予測不能過ぎるんだがwww】の続きを読む




    あるあるネタとは、日常生活などで多くの人が経験しているような身の回りの些細なことを挙げたり、観客の共感を得ることで笑いを誘う演芸などの手法のひとつである。 中山涙はあるあるネタの起源について、1980年代初頭にビートたけしが「学校に一人はいるこういうやつ」「テレビドラマにありがちなこういう場面」とい
    4キロバイト (499 語) - 2022年7月2日 (土) 23:15



    (出典 image.entertainment-topics.jp)

    タッチの作者とかそんな演出多かったよな。個人的には好きだったw


    1 征夷大将軍 ★ :2022/02/24(木) 19:57:12.77

    マグミクス 2.26
    https://magmix.jp/post/79959

    マンガで作者がキャラクターとして登場する場面が時折見受けられます。昭和時代の作品が多いようですが、果たして時代による変化はあるのでしょうか。

    ●手塚治虫と登場人物の応酬がすごい…でもその文化はだんだんと減っていく?
    名作マンガにはよく「作者」が登場してきました。ギャグだけならまだしも、まあまあシリアスな場面でも、です。おそらくは日本独自の文化(ノリ)であろうこの演出は、果たして今でも残存しているのでしょうか。この記事では具体的に「作者が出てくるマンガ」の実例をあげつつ時代をくだっていきたいと思います。

    ●超大御所がやっているのだもの…キャラとしての作者
    作者が登場するマンガにも二種類あると言って良いでしょう。ひとつは文字どおり、作中人物として作者が登場するというもの。そしてもうひとつはページに別枠を設けて、解説人物として登場するというもの。まず前者の例をみていきましょう。

    『サザエさん』(1946年開始)の長谷川町子先生もたびたび、作中人物として出演していました。たいていは、メタ的な発言をしていわゆる「楽屋オチ」を迎えるというものです。

    さらにマンガの神様・手塚治虫先生もまた自分の作品によく出演しています。多くはメタギャグという要素が強いのですが、なかには一概にギャグと言い切れぬ出演もあります。たとえば天才役者にして大泥棒が主人公の『七色いんこ』(1981年開始)では、自らの心身症の設定を消すよう、作者手塚治虫氏に直談判するとんでもない場面が描かれます。この時の応酬は演劇論にも通じており、作者登場回のなかでもやはり神様級の面白さを誇っています。

    また『タッチ』(1981年開始)などで知られる巨匠あだち充先生もまた「急に出てくる作者」のひとりです。サンバイザーにメガネで巨大なペンを持ったおなじみのあだち先生がふらっと現れて、何か言い訳めいたことを言って去っていくのが通例です。これを含めてあだち先生の作風と言っても過言ではないでしょう。

    2000年前後でもこうした作者登場の文化(ノリ)は残っています。例えば1997年に連載開始された『世紀末リーダー伝たけし!』の作者、島袋光年先生も「しまぶー」として準レギュラー出演しています。

    ●解説者としての作者の登場は?
    以上は「作中人物としての作者登場」ですが、「解説人物としての作者」はどんな例があるでしょうか。有名作品でいえば『SLAM DUNK(スラムダンク)』(1990年)の井上雄彦先生の分身である「Dr.T」が挙げられるでしょう。作中の随所でバスケ用語やルールの解説をしてくれました。作中人物ではなく、あくまでも分身キャラが説明するところにこだわりを感じます。

    少女マンガですと『ちびまる子ちゃん』(1986年)は代表例と言っていいでしょう。さくらももこ先生のちょっとしたエピソードや暮らしの知恵(のようなもの)がストーリーに応じて挿入されることは多くの方からすればおなじみ。ほかにも1999年連載開始の『GALS!』の藤井みほな先生であれば、同じページ内に欄を設けてそこで心境を吐露したり、お気に入りのグッズを紹介したり、割と自由に出演していました。

    作者による解説がもっとも前景化している作品は2000年から連載開始された格闘マンガ『ホーリーランド』でしょう。ストーリーの途中で突然、森恒二先生の一人称で語られるナレーションが挿入されることで有名です。先生は姿こそ現しませんが、どの作品よりも強烈な存在感を放っていたといえるでしょう。

    ここまで紹介してきた作品に通底するのはやはり、メタ的要素を許容するコメディの基盤があること。ストーリーすら茶化せる気軽さが必要でした。例えば『ONE PIECE』のなかでとつぜん尾田先生が登場してしまえば、これまで積み上げてきた世界観を壊すことになります。逆に手塚先生がストーリーマンガでさえもこの手法を用いていたことには改めて驚かされます。

    そして、令和の現在において作者登場文化はどうなっているのでしょうか。例えば『鬼滅の刃』の吾峠呼世晴先生は単行本のオマケマンガで登場する程度です。『呪術廻戦』でも芥見下々先生が突然、登場して虎杖たちと話すなんて展開はありません。もしかしたら、これまで紹介してきたように作者が登場人物とからむような演出は減っているのかもしれません。なお作者が「解説」を担うマンガはまだ時折、見受けられます。

    浅学の私見ながら作者登場文化は1990年代から2000年代にかけて緩やかに登場人物路線から解説者路線へと変更していった、そう解釈しても不自然ではないでしょう。果たしてこれが令和時代にどう変わっていくのか、要注目です。「作者とキャラとの距離感は明らかに時代を反映している! そこまでは分かる」この記事の筆者はそう言っています。


    【【漫画あるある】昔は定番だった作中に作者が出てくる展開がいつの間にか消えてる理由www】の続きを読む




    川尻 こだま(かわしり こだま)は、日本の漫画家。 川尻によると、子どものころに西原理恵子の『毎日かあさん』やけらえいこの『あたしンち』をよく読んでいたため、のちに「知らず知らずのうちに影響を受けている部分がある」かもしれないという。 「丸いもの」に興味があり、高校時代はピンポン玉に惚れたため、卓球
    13キロバイト (1,764 語) - 2022年8月8日 (月) 06:50


    (出典 collabo-cafe.com)


    Twitterあんまり見ないから100日後に死ぬワニぐらいしか知らんなぁ。

    漫画を読んでもらう機会が増えるのは良いことだね


    1 風吹けば名無し :2022/02/27(日) 15:07:52.47

    川尻こだまの次にアニメ化しそうなのはなんや?


    【【困惑】Twitter漫画って最近めちゃくちゃ多いけど、どれ読めばいいんだよ…】の続きを読む

    このページのトップヘ